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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 341 ~ 360) 応答時間:0.114 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:44 | 2209 | 井村屋グループ |
| 四半期報告書-第87期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、92 百万円増の25 億 94 百万円となりました。 純資産は配当金の支払いなどにより、2 億 91 百万円減の183 億 93 百万円となりました。 その結果、自己資本比率は前連結会計年度末 54.7%から51.7%へ減少しました。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 第 2 四半期に向けて、夏場の主力商品である「あずきバー」の売上増加など、順調に推移する見込みであり、ま た、冬場の点心・デリ商品の導入計画も順調に進捗しておりますので、2023 年 5 月 11 日付の「2023 年 3 月期決算短 信 」において公表いたしました業績予想につきましては現時点では変更はありませ | |||
| 08/09 | 15:35 | 4667 | アイサンテクノロジー |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 1 四半期連結会計期間末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて81 百万円減少し、5,963 百万円と なりました。その主な要因は利益剰余金が74 百万円減少したこと等によります。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 1 四半期連結会計期間において当社グループが定めている経営方針・経営戦略等につきましては、2023 年 5 月 10 日に開示した「 中期経営計画の修正に関するお知らせ」から重要な変更はありません。 (4) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況 | |||
| 08/09 | 15:32 | 6579 | ログリー |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 在発行数 」 欄には、2023 年 8 月 1 日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行さ れた株式数は含まれておりません。 (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総 数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金増 減額 ( 千円 | |||
| 08/09 | 15:31 | 3649 | ファインデックス |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 上期業績予想 増減額増減率 第 2 四半期第 2 四半期 達成率 売上高 2,233,641 2,249,242 15,600 0.7% 104.9% 営業利益 455,696 397,300 △58,396 △12.8% 123.4% 経常利益 481,236 414,372 △66,864 △13.9% 125.9% 親会社株主に帰属する 四半期純利益 319,996 283,881 △36,114 △11.3% 124.5% 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 6 月 30 日 )における当社グループの売上高は2,249,242 千 円 ( 前 | |||
| 08/09 | 15:30 | 8771 | イー・ギャランティ |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| % 増加 )、経常 利益 1,169,598 千円 ( 前年同期比 14.7% 増加 )、親会社株主に帰属する四半期純利益 771,411 千円 ( 前年同期比 9.4% 増 加 )となりました。 なお、当第 1 四半期連結累計期間における経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の2024 年 3 月期連結 業績予想に対する進捗率はそれぞれ23.9%、24.1%となりました。 商品別の業績は次のとおりであります。 1 事業法人向け保証サービス 当該サービスに係る売上高は、2,203,203 千円 ( 前年同期比 10.5% 増加 )となりました。 なお、その他の収益を含めた金額を記載しており | |||
| 08/09 | 15:17 | 5541 | 大平洋金属 |
| 四半期報告書-第98期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の減少となりました。 (2) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 連結業績予想につきましては、ウクライナ情勢の長期化は国内外の景気へ引き続き影響を及ぼしており、また、 欧米の急激な利上げ及び中国の景気回復遅れ等を背景とした景気の減速感は、経済の先行きをより不確実性の高い ものとしております。 当社において、数量面については、環境は大きく変わらず、前回公表計画と同程度を見込んでおります。 損益では、販売価格面では、当社適用 LMEニッケル価格と当社適用平均為替レートに加えフェロニッケル製品 と比べ価格優位性の見られるニッケル銑鉄の価格も一部参考とした価格水準としており、また、調達価格面では | |||
| 08/09 | 15:08 | 5706 | 三井金属鉱業 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| の課題 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変 更はありません。また、新たに生じた事業上及び財務上の重要な対処すべき課題はありません。 (4) 当連結会計年度の業績見通し 2024 年 3 月期 (2023 年 4 月 1 日 ~2024 年 3 月 31 日 )の業績予想につきましては、当第 1 四半期連結累計期間の 実績及び事業環境等の変動要因を勘案の上、見直しております。 2023 年 8 月 8 日 公表値 (A) ( 注 ) 2023 年 5 月 10 日 公表値 (B) ( 金額 : 億円 ) 増減 (A)-(B) 売 | |||
| 08/09 | 15:07 | 8871 | ゴールドクレスト |
| 四半期報告書-第33期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| うな環境の中、当社は利益の見込める用地を選別して取得することに努め、都心部を中心に高品質で競争 力の高い新築分譲マンションを供給してまいりました。 その結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は2,533 百万円 ( 前年同期比 83.1% 減 )、営業損失は212 百 万円 ( 前年同期は営業利益 8,765 百万円 )、経常損失は261 百万円 ( 前年同期は経常利益 8,739 百万円 )、親会社株主 に帰属する四半期純損失は391 百万円 ( 前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益 5,326 百万円 )となりまし た。 なお、業績予想に関しましては通期で開示しております | |||
| 08/09 | 15:02 | 8929 | 青山財産ネットワークス |
| 四半期報告書-第33期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 14,039 百万円 ( 前 年同四半期比 30.6% 減 )、営業利益 1,102 百万円 ( 同 0.5% 増 )、経常利益 1,246 百万円 ( 同 19.3% 増 )、親会社 株主に帰属する四半期純利益 832 百万円 ( 同 16.7% 増 )となりました。 ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 第 2 四半期 2023 年 12 月期 第 2 四半期 前年同四半 期比 2023 年 12 月期 通期業績 予想 通期業績予 2022 年 12 月期 想に対する 通期実績 進捗率 売上高 20,232 14,039 ▲30.6% 39,500 35.5% 35,952 営業利 | |||
| 08/09 | 15:00 | 4228 | 積水化成品工業 |
| 四半期報告書-第80期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 億 6 千 7 百万円資金は減少し、15 億 7 千 5 百万円 の支出となりました。 < 現金及び現金同等物当第 1 四半期連結会計期間末残高 > 上記キャッシュ・フローの結果、現金及び現金同等物の当第 1 四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年 度末に比べて、19 億 7 千 6 百万円減少し、90 億 9 千 6 百万円となりました。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあ りません。 2024 年 3 月期連結業績予想につきましては、下記のとおりとなります。 2022 年度 実績 | |||
| 08/09 | 12:38 | 6026 | GMO TECH |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 49 百万円によるものです。 ( 財務活動によるキャッシュ・フロー) 当第 2 四半期連結累計期間において財務活動の結果減少した資金は35 百万円 ( 前年同期は290 百万円の増加 )となり ました。これは、主に長期借入金の返済による支出 35 百万円によるものです。 4/26EDINET 提出書類 GMO TECH 株式会社 (E31055) 四半期報告書 (4) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 2023 年 8 月 3 日に通期業績予想の修正を行いました。詳細については、同日公表の「 業績予想及び配当予想の修正 に関するお知らせ」をご参照ください。 なお、業績予想は現時点に | |||
| 08/09 | 11:38 | 8031 | 三井物産 |
| 四半期報告書-第105期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 結子会社が対処すべき課題について重要な変更はありません。 なお、当連結会計年度の連結業績予想は、2023 年 5 月 2 日に公表した2023 年 3 月期決算短信において、当期利益 ( 親会社 の所有者に帰属 )を8,800 億円、基礎営業キャッシュ・フローを8,700 億円と公表しています。当第 1 四半期連結累計期 間においては、連結業績予想の見直しを行っていません。 (5) 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 当社及び連結子会社の財政状態又は経営成績に対して重要な影響を与え得る会計上の見積り及び判断が必要となる項 目の詳細は、要約四半期連結財務諸表注記事項 「2. 要約四半 | |||
| 08/09 | 10:18 | 6976 | 太陽誘電 |
| 四半期報告書-第83期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 更はあり ません。 なお、2023 年 5 月 9 日に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。 2024 年 3 月期は、自動車の電子化・電動化などにより電子部品の需要が増加し、売上高は増加する見通しです。一 方で、物価上昇や将来の需要増に対応するための積極的な投資に伴うコスト増などにより、各段階利益は減少する見 込みです。また、世界的な金融引締めが進む中での金融資本市場の変動や需要環境の動向を注視する必要がありま す。 通期業績予想の期中平均為替レートの前提は1 米ドル130 円です。 (3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 前事業年度の有価証券報告書に記載した「 経営者 | |||
| 08/09 | 09:36 | 8255 | アクシアル リテイリング |
| 四半期報告書-第73期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ための客観的な指標等 当第 1 四半期連結累計期間において、経営方針・経営戦略又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観 的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して変更または新たに定めたものは次 のとおりであります。 ( 目標とする当連結会計年度の通期業績見込みの変更 ) 項目 当初見込値修正見込値差異比率 (%) (A) (B) (B)-(A) (B)/(A) 売上高 ( 百万円 ) 256,000 263,000 7,000 102.7 営業利益 ( 百万円 ) 8,900 10,900 2,000 122.5 経常利益 ( 百万円 ) 9,000 | |||
| 08/08 | 16:20 | 9664 | 御園座 |
| 四半期報告書-第134期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ついての重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 「 新型コロナウイルス感染症の感染症法上の分類が2 類相当から5 類に変更になり、社会経済活動は正常化に向か いつつあります。こうした中、当社は感染対策の徹底を図り、当第 1 四半期累計期間において予定していた公演をす べて順調に上演することが出来ました。当第 1 四半期累計期間の売上高は858 百万円と、前年同期と比較して大きく増 加し、営業損益についても黒字転換いたしました。 しかしながら、営業損益の黒字額は僅かであり、経常損益については赤字が継続していることから、新型コロナウ イルス感染症の再拡大の可能性も含め業 | |||
| 08/08 | 15:13 | 7936 | アシックス |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| %と なりました。 営業利益は、当第 2 四半期連結累計期間では過去最高の336 億円となり、前年同期比 +75.4%となりました。販管費コ ントロールに加え、増収効果もあり、販管費率が低下し、営業利益率は前年同期の8.5%から11.6%の大幅改善となり ました。 親会社株主に帰属する四半期純利益も当第 2 四半期連結累計期間では過去最高の247 億円となりました。 当第 2 四半期連結累計期間の好調な業績の進捗を踏まえ、通期業績予想を上方修正することとなりました。また、営 業活動によるキャッシュ・フローが過去最高となったこともあり、中間配当を25 円、期末配当を30 円 ( 年間配当 55 | |||
| 08/08 | 14:00 | 2268 | B-R サーティワン アイスクリーム |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| ました。これは、外的要因とビジ ネス成長に伴うコスト上昇を加味した連結業績予想に沿うものです。 また、経常利益は8 億 46 百万円 ( 対前年同期 3 億 6 百万円の減少 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は5 億 56 百万円 ( 対前年同期 1 億 82 百万円の減少 )となり、こちらも連結業績予想に沿っております。 なお、当社グループはアイスクリーム製品の製造及び販売等を行う単一セグメントのため、セグメント情報の記 載を省略しております。 (2) 財政状態の分析 当第 2 四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末に比べ6 億 81 百万円増加の206 億 42 百万円と | |||
| 08/08 | 09:22 | 7947 | エフピコ |
| 四半期報告書-第62期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2 億 82 百万円であります。 なお、当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 7/21EDINET 提出書類 株式会社エフピコ(E02412) 四半期報告書 (8) 経営成績に重要な影響を与える要因及び経営戦略の現状と見通し 連結業績予想については、2023 年 4 月 28 日の「2023 年 3 月期決算短信 」で公表した第 2 四半期連結累計期間及 び通期の業績予想に変更はありません。 販売面については、環境意識の高まりやあらゆるモノの価格が上昇していることを背景に、エコ製品及び | |||
| 08/07 | 16:02 | 2120 | LIFULL |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2022/10/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 目等、より詳しい決算内容に関しては、当社投資家情報サイトより、2023 年 8 月 7 日発表の「2023 年 9 月期第 3 四半期決算補足資料 」をご覧ください。 参考 URL:https://ir.lifull.com/ir/ir-data/ < 決算説明資料の主な項目 > ・営業損益の推移・・・主な費用の増減要因と売上収益に占める比率の推移等 ・サービス別売上収益の推移・・・セグメント別売上収益の推移と増減要因 ・業績予想の進捗状況・・・セグメント別売上収益、主な費目毎の業績予想に対する進捗状況 ・トピックス ・・・セグメント毎の主な取組状況 ・四半期毎のデータ・・・損益計算書 ( 簡 | |||
| 08/07 | 12:52 | 2309 | シミックホールディングス |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、ウ クライナ情勢による事業への影響等、現時点で入手可能な情報に基づき検討した結果、2023 年 4 月 28 日に公表い たしました「2023 年 9 月期第 2 四半期決算短信 」の連結業績予想から変更はありません。 なお、当第 3 四半期連結会計期間におけるシミックCMOグループの持分法適用関連会社化の影響としては、第 4 四半期連結会計期間において持分比率に応じた営業外損益を見通しに織り込んでおります。 7/26EDINET 提出書類 シミックホールディングス株式会社 (E05292) (7) 受注の状況 受注実績 四半期報告書 ( 単位 : 百万円 ) 報告セグメントの名称 前第 3 | |||